年賀状の印刷をネットプリントで

12月は師走といい師匠も走るぐらい忙しい時期と言いますが、12月に忙しい理由がない会社であっても忙しくなるのは忘年会と、年賀状が理由の一つを占めているかもしれません

忘年会は適当に頑張ればいいですが、年賀状は企業にとってスルーしてはいけない要素であり、こちらが忘れていたら相手から届いた時の気まずさは大変なものです。

無地のものを買って来て手で書くのがまず一般的な方法ですが、送り先が数百にもなればそれも難しくなります。

そこで、せめて自社の住所と企業名をプリントしてしまって相手先を書くぐらいの労力に収めたいところです。

ネットプリントサービスのプリントパックなら、こういった印刷物の扱いに優れています。

プリントパックは企業相手だけでなく、個人でも多数の利用者がいる歴史のあるサービスで、様々な印刷物に対応しています。

年賀状ももちろん扱っており、多数のテンプレートが用意されているのでそこからデザインを選び、自社のデータを印刷してもらってそれを注文しましょう。

会社に届いたら相手先の住所と社名を書いて行きます。

コピー機を使う手もありますが、大事な相手ほど手書きが重要という文化はまだ残っているため、よく判断してその部分の労力を調整しましょう。

よくあるパターンは住所などはプリンターを使い、最後ちょっとした挨拶を書く部分だけで担当者の手書きにするといもので、そこまで手は掛けられないけど気持ちだけは伝えたい、といった時に有効です。

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